| 価格 | 2,400,000~ |
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| メーカー名 | (株)ルドルフ・リサーチ・アナリティカル・ジャパン |
| 製品URL | https://rudolphresearch.co.jp/automation/autoflex-r837/ |
| 計測対象物質 | |
| アプリケーション | |
| 説明 | 発売以来進化を続ける オートフレックスシリーズ オートメーションサンプラー 従来の高機能ハイエンドモデルR-837で採用の吸引・加圧ポンプ搭載モデルに加えて、お求めやすいペリスタリックポンプモデルR-827,R-817を追加。R817は単一アプリケーションに特化したモデルです。 オートフレックスシリーズは密度比重計、屈折計、旋光計の他、pH計、色彩計、分光光度計など他社製品も含め6機種までのオートメーションを実現し、新たに追加された -D(引出し型2検体)モデルと-C回転台モデルで最大140サンプルの完全自動処理をします。 グラフィカルなインターフェイスはどなたでも操作でき、5つのバイアルラック個別に異なるメソッドを指定することも可能。クロスコンタミネーションを最小に抑えるニードルの洗浄は内外を完全にクリーンに保ちます。 バイアルはそのまま使えます。 カスタムバイアルラックをご提供可能となり現在ご使用中のバイアルをそのまま利用することができます。洗浄には3つのリンス溶媒から選択することができ、全て液面センサーで残量を管理。また廃液ボトルの管理も行えますので終夜運転も可能です。各機器の測定データはスプレッドシートに管理され、ネットワークポートを通じてデータのエクスポートも可能。そのままLIMSへの出力もできます。 貴重な試料でもお任せください 試料リータン機能を利用することで約95%の試料を元のバイアルへ戻すことも可能です。 メソッド登録でサンプル個別の試料ロード、洗浄回数、乾燥時間を指定可能です。 ●試料粘度上限:36,000 mPa ●最小試料量:3.5ml |

